Answer
- ●登録作家の方がほかのところで発表していた作品を購入したくても、写流プロジェクトのリストにその写真がありません。購入できますか?
申し訳ございません。当Webサイト上に掲載されている登録作品のみが購入可能です。
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- ●コレクションするためのポートフォリオケースなどの販売予定はありますか?
現在はポートフォリオケース等の販売は予定しておりません。フォトギャラリーインターナショナルなどのギャラリーショップや専門店での購入をお勧めいたします。
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- ●写流プロジェクトで販売される作品はどのような形態ですか?
写流プロジェクトの各ページに掲載されている作品価格は額縁のないブックマット状態の作品価格です。ブックマットされた作品はそのまま写真用額にインストールして展示することが可能です。額装をご希望される場合は、額縁(フレーム)も同時にご注文ください。弊社が扱っている額縁は特殊低反射アクリルを採用したもので、額縁(フレーム)のみの単品販売は行っておりません。また、保存性の観点から、写真はアクリルなどのカバーのある額を利用しての展示をお奨めいたします。
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- ●プリントを長持ちさせるために購入者が気をつけることはありますか?
はい。右のご利用ガイドにあるコラムをクリックし、Colmun-001 「写真の保管について」をご覧ください。
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- ●購入した作品に作家のサインやシリアル番号が見あたりませんが?
作家のサインや点数限定の場合のシリアル番号は、作家によってその記入位置が異なります。これも作家毎の作品スタイルであると写流プロジェクトでは考えます。
ご購入された作品のプリント裏面、台紙、マッティングのバックボード等に必ずサインが記入されていますのでご安心ください。額は交換できるため、額へのサイン記入は絶対にありません。作品プリントそのものか、作品が貼り付けられたボードにサインは入れられています。
なお、保存性の問題からサインを鉛筆にて記入する作家もいます。鉛筆で記入されたサインは水濡れなどでぼけますし、当然消しゴムで消えてしまいます。サイン部分の取り扱いにはご注意ください。
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- ●購入した作品を複写したりスキャナーで読みとって自分のホームページに使用してもかまいませんか?
いいえ、購入した作品の画像の著作権・使用権は撮影者である作家に帰属します。ですので作品画像を読みとったり複写するなどして購入者が使用することはできません。これに違反すると法的に罰せられます。また使用する場合には事前の許可とロイヤリティーの支払いが必要になります。
ただし、額装された作品を額ごと、また背景も一緒に写真撮影し、写流プロジェクトにて購入した作品として紹介する場合はこの限りではありません。
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- ●デジタル写真のデータの販売は行わないのですか?
申し訳ございません。デジタルデータは表示するモニタによって色味が異なったり、プリントしたときにまちまちの画質となります。素材ではなくあくまでも作品ですので、各作家の表現意図を最優先しデータ販売は致しません。現在はプリントされたものが作家のイメージを固定する唯一の手段となりますので。
将来、カラー環境の統一化が計られた場合は再検討致しますが、オリジナルプリントの価値を高めることが当プロジェクトの目的でもありますのでお約束は致しかねます。
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- ●納期は2週間程度のものがほとんどですが、もっと早く入手できないのですか?
申し訳ございません。まず弊社で販売する作品の額装、マッティングは最上の処理を行っていただける業者にお願いしております。そのため、額装とマッティングのみで二週間近くを要してしまいます。また、写流プロジェクトでは、できるだけ単価を下げるために作品を在庫しておりませんので、ご了承頂けますようお願い申し上げます。
なお、予定納期は作家の国内外への撮影行などのスケジュールによって変わる場合があるほか、作家スケジュールに問題はなくても制作のためにどうしても2週間以上が必要となる場合もございます(熱処理を避ける場合など)。手作りのフォトアート作品制作は本来このように時間と手間がかかるものとご理解頂けると幸いです。
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- ●写流プロジェクトのWebサイトを、自分のホームページからリンクしても良いですか?
はい。写流プロジェクトへのリンクはご自由にリンクして頂いてかまいませんが、必ずトップページ( http://www.sharyu.jp/
)へリンクするようお願い致します。それ以外のページへのリンク、写真のみを閲覧できる画像への直接リンクは禁止させて頂きます。
リンクについて、詳しくはこちらのページをご覧下さい。バナーも用意しております。
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- ●画像のリストに使用機材や撮影データが記載されていませんが、記載する予定はありますか?
申し訳ございません。特に必要でない限りは使用機材、撮影データの表示は致しません。どの機材を使ったかではなく、どういう写真を制作したかが重要だと写流プロジェクトでは考えております。ただあまりに通常の手法とはかけ離れたもので作家が公開を認めたものに関しては表示する場合もございます。
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- ●長期間写真を展示していたらプリントが波打つようになりましたが、異常ですか?
いいえ異常ではございません。写流プロジェクトでは保存性の問題からプリントを台紙貼りせずに無酸性テープなどを用いた吊し止めによるマッティングを行っております。そのため展示場所の湿度によってはプリントが吸湿し、たわむこともございます。
このようなプリントは一度壁などから外し、額ごと箱に入れ、画像面(アクリル面)を上にして平らに保管しておくと直ります。ただし、過度にゆがみの発生したものはドライマウントプレス等でフラットニングを行わないと完全には戻らない場合もございます。また、一度直ったとしても、同じ環境に展示した場合は再度たわみが発生することもございます。
このような特性から、展示せずに保管する場合は、額ごと箱に入れ、画像面(アクリル面)を上にして平らに保管することをお奨めします。
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- ●各作家の掲載作品はテーマなどがいろいろと混ざっているものがありますが、その作品群すべてを見ることはできないのですか?
写流プロジェクトのWebページはあくまでも販売用の目録をオンライン化したものであり、いわゆる作品発表のためのギャラリーではございません。掲載作品は登録作家自らが選んだ作品が掲載されますので、過去の作品テーマの中から選りすぐられたもの、あるいは新作、作家によってはテーマ毎に掲載している方もおられます。
ギャラリーとして作品を見るためにはできるだけ本物のギャラリーに足をお運び頂き、実際の写真展を見て頂けるようお願い申し上げます。それが写流プロジェクトの趣旨の一つでもございます。
また、写真展を開催していない場合は各登録作家個人のWEBサイト(公開していない作家もおられます)をご訪問下さい。当サイトには掲載されていない作品が展示されている事も多くございます。
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- ●作品のサムネイル画像と拡大表示した画像の色が異なって見えますが、どちらが正しい色ですか?
当サイトのシステムの特性として、サムネイルの色が若干異なって表示されるものがございます。拡大表示された画像がより実際のプリントに近い色となります。
ただし、プリントの色に関してはご覧になるモニターの種類、モニターの色調整設定、OSのカラー設定、仕様ブラウザなど、いろいろな要因で異なって見えます。写流プロジェクトではWeb標準のsRGB基準にてデータを作成しておりますが、上記のような要因から実際のプリントとは色が異なって見えることがございます。あらかじめご了承頂けますようお願いいたします。なお、このモニターの色の見え具合によるクレーム、返品はお受けいたしかねますので併せてご了承ください。
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- ●初期割引とはなんですか?
当サイトの販売方法として、弊社販売分の同一エディションの作品が複数存在する場合に、最初の数点をお求めやすい価格設定とさせていただいております。作品により点数は異なり、作品によっては初期割引の設定がないものもございます。初期割引分が完売すると在庫切れと表示され、後日 通常価格にて再度残りの在庫分が掲載され、注文可能となります。なお、初期割引対象商品はポイント付与の対象外となります。
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